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大曲の花火

107年の歴史のある花火競技大会、大曲の花火。
川の氾濫の影響で今日の朝まで開催されるか分からなかったんですよね。
昨日の夜のニュースでも取り上げられていて知りました。
しかし花火師や関係者の方たちは、楽しみにしてくれている方たちの期待に応えたい。
という思いで懸命に復旧作業を夜通し続けられ、無事開催に至ったようです。

『花火を通じて、エールを贈りたい。だから絶対に開催したい。』

こう話していた花火師さんの言葉がすごく印象的でした。
誇りをもって、花火に向き合っているのを強く感じますね。

なんだか自分もがんばろう!という気持ちにさせてもらえました。

【ヤフーニュース】夜空染める1万8千発に被災者「勇気もらった」